石垣島・ハルサ農園から届いたハーブ茶「石垣島富茶」(オーガニック)

石垣島・ハルサ農園から届いたハーブ茶「石垣島富茶」(オーガニック)

石垣島・ハルサ農園の石垣島富茶が絶品!

石垣島・富茶「石垣島富茶」は、石垣島で育つ野草の中で、今特に注目されている“マンジェリコン”と“ボルトジンユ”の効能に着目したお茶です。生のマンジェリコンには、ミネラル成分が多く含まれ、特にカリウムの含有量が他の野菜に比べると突出しています。また、生の“ボルトジンユ”にもミネラル成分であるカルシウムが牛乳の2.2倍も含まれます。他に赤ワインの42倍のポリフェノールを含む“グアバ”なども配合、私たちの身体環境を整えてくれる野草たちをたっぷり加えブレンドしました。一本あたりになんとバケツ1杯分の野草が入っている贅沢なお茶です。今回は、オーガニック製法で作られる、ハルサ農園の石垣島富茶をご紹介させて頂きます。ハーブ茶「石垣島富茶」は、衛生管理された工場で手作業によりブレンドされます。石垣島富茶の名前は、みんなの健康と愛情が“富み”栄えますようにと願いを込め「石垣島富茶」と名付け、石垣島の蒼い海と空をイメージしたブルーのボトルに詰められました。ハーブ茶・石垣島「石垣島富茶」を、あなたの愛する人へ、大切な人へ届けたい。また体のリズムを高めたい方に、是非飲んでいただきたい、その思いが沢山つまったお茶です。石垣島の家庭に代々伝わる配合をもとに、石垣島の野草と沖縄本島・大宜味村のシークワーサーをブレンド。ミネラル成分、ポリフェノールなど、体調を整える効果のある野草から作られたお茶です。南の島で、健康に暮らす人々の生活の知恵から生まれました。石垣島・富茶石垣島は南西諸島の最南端にある八重山諸島の一つで、島の周囲は約140㎞ほど。南部平野部と北部山岳部、平久保半島からなる小さな島です。沖縄本島や宮古島よりも南に位置するため、気候は亜熱帯海洋性気候で、平年気温は24.0℃と暖かく、一年を通じて寒暖の差があまりなく、降水量が多いのが特徴です。直射日光は強く、天気の変化が大きいので突然激しい雨に見舞われることも多いところです。また、石垣島は、台風の被害を受けることの多い島でもあります。台風が直撃すると、暴風と大雨の影響で家屋、道路の浸水、農作物が全滅したり、本土との交通手段である船、飛行機も欠航してしまいます。しかし、この台風こそ、石垣島の農作物を育てる大切な役割を担っています。石垣島富茶1台風は、海水をかき乱し浄化します。そして、浄化されたきれいな海を渡る風が、ミネラルをたっぷり含みながら島に吹き、栄養豊かな土壌を作ってくれるのです。この類いまれな気候や地理、土壌などの環境条件が重なり、石垣島では他の地域には見られない豊富な野草が育つのです。石垣島富茶6本「石垣島富茶」はフレッシュなマンジェリコン・ボルトジンユに加えてグアバ・クミスクチン・月桃・レモングラス・オオバコをブレンドしました。さらに健康長寿の村、大宜味産のシークワーサーを使用しています。
1日の目安量は100ml前後(希釈前)です。6本は、お二人様、3週間~1カ月強を目安に飲み切っていただくイメージです。

【石垣島富茶】命草の名前と主要成分ー株式会社マンジェリコン

石垣島富茶の美味しい召し上がり方

飲み方・「石垣島富茶」の一日の目安量は100ml前後(希釈前)です。1瓶を1~2週間を目安に飲み切っていただくイメージです。
・おすすめの飲み方は3~5倍希釈ですが、お好みで原液のままお飲みいただいても全く問題はございません。
・茶葉成分が沈殿する場合がございますので、よく振ってからお飲みください。
※お湯で割りあたたかいお茶として、また、お水で割り冷茶として、普段飲まれているお茶の代わりとしてお召し上がり下さい。今まで飲まれていたお茶で割ってお飲みいただいている方もいらっしゃいます。

<石垣島富茶 商品詳細>
店名:石垣島富茶
公式HP:http://www.i-tomicha.com/

ひとこと
安全で、おいしい、由緒正しき、ニッポンのグルメをお取り寄せでお楽しみください^^v