アメリカの「ブルーボトルコーヒー」が六本木にオープン予定!

アメリカの「ブルーボトルコーヒー」が六本木にオープン予定!

ブルーボトルコーヒー清澄白河店↑写真は、ブルーボトルコーヒー清澄白河店。新ショップは、東京ミッドタウンの真向かいに立地。日本1号店の「ブルーボトルコーヒー 清澄白河ロースタリー&カフェ」にあるロースタリーで、毎日焙煎されたコーヒー豆を使用し、一杯ずつ丁寧に淹れたコーヒーを提供する。ブルーボトルコーヒー5また、コーヒーにあわせたペイストリーも用意。緑と光あふれる空間で、美味しいコーヒーとペイストリーを味わうことができる。ブルーボトルコーヒーの特徴は、注文を受けてからコーヒーを焙煎するという時間を掛けた提供方法である。このスロースタイルコーヒーに人気が出たきっかけは、スターバックスから始まりました。今回は、2016年下期開業予定の新施設「TRI-SEVEN ROPPINGI」内に「ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ(仮)」について、ご紹介させて頂きます。ブルーボトルコーヒーすでに、南青山・清澄白河でオープンしているブルーボトルコーヒーは、店舗ごとに個性を出し、味を最優先した淹れたてのコーヒーを提供することを目指したコーヒーチェーンです。ブルーボトルコーヒー・六本木スターバックスやタリーズといったシアトル発祥のコーヒーショップは、深煎り豆のエスプレッソが中心ですが、ブルーボトルコーヒーはドリップコーヒーがメイン。ブルーボトルコーヒー1同店で使用するコーヒーは生豆1粒ごとに水分含有量を測り、焙煎の時間や温度、焙煎後の豆の色加減などさまざまなデータをこと細かく測定している。それを本社や各拠点でチェックし、ゴーサインが出なければ次の工程に進めないシステムになっています。品質管理でも徹底してデータが重視されているので、飲む方からしても安心して頂くことができます。ブルーボトルコーヒーのメニューコーヒー豆の紹介が書かれたメニュー&フードメニューです。チェックが付いているのが本日提供している豆になります。ドリンクは呼ばれたら取りに行き。フード類は席まで持って来てくれます。ブルーボトルコーヒー3レジ横には、グラノーラバッグ(227g)なども置いてあり、お土産なども充実しています。ブルーボトルコーヒー5Blue Bottle Coffee(ブルーボトルコーヒー)では、とにかく、オリジナル商品が充実しています^^ブルーボトルコーヒー・六本木ロゴマークもオシャレなブルーボトルコーヒー。

CEOのフリーマン氏の出店メッセージ

フリーマン氏日本の出店にあたり、CEOのフリーマン氏は以下のようにメッセージを送っている。
”日本の喫茶文化に魅了されながら発展してきたブルーボトルコーヒーにとって、日本進出は非常に大きな意味を持っています。私たちは都市の壁を超え、専門知識やアイディアを従業員同士で共有し、学び合うことで成長してきました。日本展開においても、アメリカのスタッフ数名が日本に移り住み、ブルーボトルコーヒーのおいしさとホスピタリティをお伝えすると同時に、日本からも謙虚に学んでいきたいと考えています。”

<ブルーボトルコーヒー店舗詳細♪/h2>
◆清澄白河店
住所:東京都江東区平野1-4-8
TEL:非公開
営業時間:8:00~19:00
定休日:年中無休

◆青山店
住所:東京都港区南青山 3-13-14 増田ビル2階
TEL:非公開
営業時間:10:00–21:00
定休日:年中無休

<ブルーボトルコーヒー公式サイト>
https://bluebottlecoffee.jp/

ひとこと
フードメニューが豊富で使い勝手もとってもいいですね(*^_^*)個人的には、清澄白河店より青山店のがオススメかな。

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