京都の桜をイメージした七條甘春堂の「桜もち羊かん」が今年も話題!

京都の桜をイメージした七條甘春堂の「桜もち羊かん」が今年も話題!

散りゆく京都の桜をイメージした「桜もち羊かん」

七條甘春堂京都で1865年から続く老舗和菓子店「七條甘春堂」は、季節に合わせて登場する羊かんが人気のお店。濃い青と銀箔の星をちりばめた夏の「天の川」や、京都の秋の風景をイメージした銀杏の細工入りの「京光琳」など、味はもちろん、その美しい見た目が毎年話題になっています。特に美しいと評判の春の羊かんは、京都の散りゆく春をイメージしたという「桜もち羊かん」。桜もち羊かん1小倉あんの上に敷き詰められた桜色の道明寺(もち米を粗く砕いたもの)、そして、塩漬けにした桜をのせて、春らしさを演出しています。目で見て、食べて、春を感じましょう。桜もち羊かん桜舞う春の京をささやかな茶菓子に映しこみ、ひとくち召し上がれば、桜もちの食感が広がります。道明寺と小倉羊かんに桜の花びら(塩漬)をあしらいました。香り深い陽春の一服をお楽しみいただける逸品です。桜餅羊かん小倉あんの上に敷き詰められた桜色の道明寺(もち米を粗く砕いたもの)、そして、塩漬けにした桜をのせて、春らしさを演出しています。目で見て、食べて、春を感じましょう!

<七條甘春堂(本店) 店舗詳細>
住所:京都市東山区七条通本町東入 西の門町五五一番地
TEL:075-541-3771
FAX:075-525-1566
E-mail:[email protected]

公式HP:http://www.7jyo-kansyundo.co.jp/

ひとこと
小倉羹の上に 桜色の道明寺、更にその上に塩漬けの桜の花が美しくあしらわれとりますよぉ。羊羹と 桜餅の食感を同時に楽しめる、一風変わったお菓子です( ´∀`) 桜の季節に是非!