読谷村の「やちむんの里」大嶺工房の素敵な器達&ペルシャ釉の陶器。

読谷村の「やちむんの里」大嶺工房の素敵な器達&ペルシャ釉の陶器。

大嶺工房の歴史

2007年頃から集中して器作りに取り組んできたつもりです。土のこと、形のこと、釉薬のことなどものの美しさや表情にこだわる中で新しいもの、面白いものに機能的なものを加えていくその難しさを実感している。大嶺工房として四人がそれぞれ独立して仕事をしています。大嶺實清(Jissei)さんと、御子息である由人(Yoshito)さん、亜人(Tuguto)さん、音也(Otoya)さんが独立した窯を構え個々の創作活動を行いながらも、大嶺工房の下、4人の力を合わせて製作されています。

大嶺工房の店内風景

大嶺工房のシーサー大嶺工房といえば、このシーサー。大嶺工房さん1すてきな器達。どれもいい。素敵。何気なく置いているのですが、センスいい。大嶺工房さん2色付け前の陶器たち♪大嶺工房さん3ペルシャ釉の陶器がおしゃれにならんでいます。大嶺工房の窯出し大嶺工房の窯出しです。

大嶺工房の陶器

透明感のあるアッシュグレイとオリーブ色の大皿透明感のあるアッシュグレイとオリーブ色の大皿(φ30cm)大嶺工房の陶器1大嶺實清さんの 染付けの7寸皿 。大嶺工房の陶器この食器たちは大嶺實清先生の息子さん達の作品です^^大嶺工房の陶器2同じく、大嶺實清先生の作品。大嶺工房のペルシャ釉の陶器大嶺工房のペルシャ釉の陶器。

大嶺工房の場所

やちむんの里読谷村の「やちむんの里」の一番奥に工房があります。
<問合せ先> brand : 大嶺工房

読谷山焼陶器市が開催された大嶺工房の様子

読谷山焼陶器市恒例の読谷山焼陶器市が開催されたその様子をご紹介します。読谷山焼陶器市1いい色のやつがたくさん並んでいました。

ひとこと
読谷村でも隠れ家的なたたずまいを持つ大嶺實清氏の工房は、本当に素敵です。読谷村のやちむんの里へまだ行った事のない方は、是非一度行ってみてください♪