コンビニおでんは超危険!絶対に食べてはいけない!がんや記憶力低下の恐れ

コンビニおでんは超危険!絶対に食べてはいけない!がんや記憶力低下の恐れ

コンビニおでんは超危険!

コンビニおでんは危険あるバラエティ番組にて、○ーソンによると、おでんの鍋の仕切りの穴においしさの秘密があり、仕切りに絶妙な穴を開けることで効率よくダシが具材に吸収されるというのです。しかし、こんなテレビ番組に騙されてはいけません・・危ない添加物が大量使用されているのです。。

コンビニおでんは添加物だらけで不衛生…だし汁は危険 絶対飲むな!

コンビニおでんのだし汁まかり間違っても、コンビニのおでんの汁は飲んではいけません。
「○○産の昆布と○○産のかつおだしを使用」などと謳ってはいますが、それらはほんの申し訳程度しか使っておらず、代わりに化学調味料が大量に入れられています。

「化学調味料不使用のおでん」というものもあるが使ってない代わりにたんぱく加水分解物が使われています。

※ただし成分欄には「アミノ酸」とだけ表記される

たんぱく加水分解物には、さまざまな問題があり、塩酸分解によるたんぱく加水分解物の製造工程で、クロロプロパノールという発がん性物質が生成されてしまうことです。

農林水産省は「クロロプロパノール類」に関して「意図しないにも関わらず食品の製造工程で副産物として生成してしまう化学物質のひとつで、長期間にわたって毎日大量に摂り続けた場合には、健康に悪影響が発生してしまう可能性がある」と説明している。

※「平均的な食生活においては、健康リスクは無視できるほど小さい」とも述べている
※ただし一般的な加工食品にもクロロプロパノールが含まれている食品があるため意図せず摂取していることがある

そして一番問題なのがおでんの汁にたっぷり含まれる「酵母エキス」。

この酵母エキスの製造工程で出る不純物が、イースト症候群(イーストコネクション、または慢性カンジダ過敏症)というアレルギー症状を起こす原因物質になっているという。

イースト症候群になると、腸内菌叢の乱れによるビタミンB群の減少で皮膚や粘膜が荒れたり、かゆみが出たりします。
また、慢性の下痢が続き、イライラしたり怒りっぽくなるともいわれています。
記憶力・集中力の低下なども招き、疲れやすく、慢性的なだるさが続くともいわれています」

なぜこれほど添加物が多いのに表示されてないかというと「おでんをつくる時に、その原材料として仕入れたさつま揚げや、ちくわ、はんぺんなどに使われている食品添加物は表示しなくてよい」と法律で定められているからである。
※「キャリーオーバー」という法律

「アミノ酸」に隠された危険
アミノ酸危険まかり間違っても、コンビニのおでんの汁は飲んではいけません。「○○産の昆布と○○産のかつおだしを使用」などと謳ってはいますが、それらはほんの申し訳程度しか使っておらず、代わりに化学調味料が大量に入れられています。私たちが最も気にかけなければいけないのは、塩酸分解によるたんぱく加水分解物の製造工程で、クロロプロパノールという発がん性物質が生成されてしまうことです。その危険性は多くの国で知られており、欧米では摂取上限値を設けている国も多くあります。

さまざまな食品添加物が混合
イースト症候群イースト症候群(イーストコネクション、または慢性カンジダ過敏症)というアレルギー症状を起こす原因物質になってしまうのです。イースト症候群になると、腸内菌叢の乱れによるビタミンB群の減少で皮膚や粘膜が荒れたり、かゆみが出たりします。また、慢性の下痢が続き、イライラしたり怒りっぽくなるともいわれています。記憶力・集中力の低下なども招き、疲れやすく、慢性的なだるさが続くともいわれています。

危険性がまったく未知数のコンビニおでん
おでんが浮いているさらに、コンビニは具材のメーカーに対して、「汁が濁らないような具材をつくれ」「いつまでも汁の中で浮いている具材をつくれ」「汁の中で色が変わらないような具材をつくれ」などと、“売れる”具材を要求します。それに応えるためにメーカー側は必死に商品開発に励み納品します。そこには消費者の健康に対する配慮などあるはずはないのです。

寒い冬の夜、会社からの帰り道。おなかがペコペコな状態でコンビニに寄ったら、温かいおでんがあった。そうなると、思わず「買って帰ろうかな」という誘惑に駆られる気持ちもわかりますが、「思いとどまったほうが身のためだよ」と申し上げておきます。

ある社長さんの話

コンビニ側の仕様に沿った製品づくりで、どうしてもクリアできなかったのが、「練り製品はおでんのダシ汁の中で8時間浮いていること」という仕様でした。通常のつくり方では浮いていられません。そこで社長は恥を忍んで知り合いの同業者に相談したところ、その人はこともなげにこう言ったそうです。

「簡単なことだよ。原料のすり身にリン酸塩とソルビットをたくさん使えばいい。そうすれば、すり身の比率は下がり、おでんの汁も吸いこみにくくなる。
使った添加物はキャリーオーバーということにしておけば表示の必要はないから、コンビニチェーンにも消費者にもわからないよ」

大半のすり身は船上でつくられます。その際、品質保持や増量のためにリン酸塩やソルビットが添加されますが、使用した食品には影響が出ないということで添加物の表示は免除されます。これをキャリーオーバーといいます。

社長は、そこまで品質を落とすことはできないとして、コンビニチェーンとの仮契約を破棄しました。支払った違約金は100万円を超えたそうです・・・

詳細:http://news.goo.ne.jp/article/bizjournal/business/bizjournal-bj-17147.html

コンビニおでんに対するネットユーザーの声は…

買う人はそんなの気にしない
コンビニに入った瞬間おでんのにおい、たまに吐き気がするわ。
まあ喰わないからいいけどさ 確かにセブンとかのぷかぷか浮いてるはんぺんは異常
そんなことよりレジ横のおでんは客のフケと唾だらけだ
それより不衛生だろ。公衆トイレの便器より汚いといわれる金銭を 数十センチそばでやりとりしているんだぜ
店員だけど絶対に食わないし買わない。 不衛生すぎるから。
食品添加物たっぷりでも問題ないと思うのなら買えばいい 俺は買わないけど
添加物の入ってない加工食品なんて無いだろ。 気にしすぎ。 ハムやカマボコを食べるな、というのならまだしも、コンビニのおでんだけをねらい撃つ必然性が皆無。

ひとこと
つまり、どのような食品添加物が、どれだけ使われていても消費者にはわからないため危険性がまったく未知数だということです。寒くなってきたこの季節におでんが食べられないなんてショックですが、これも体の為なので、添加物のことや危険度などをしっかり把握してから購入するように心がけるといいですね^^
<BESANEE(ベサニー)公式>
おしゃれで素敵な毎日をforBESANEE