絶対に一度は行きたい!世界で最も神秘的で美しい図書館♪

絶対に一度は行きたい!世界で最も神秘的で美しい図書館♪

世界で最も神秘的で美しい図書館

一度は訪れたい世界の美しすぎる図書館。神秘的な建物は読書に集中できなくなるほどです^^今回は有名でオシャレな図書館がいくつかある中で、厳選して特に神秘的で美しい図書館をご紹介します♪

ストラホフ修道院図書館(チェコ)

ストラホフ修道院図書館・チェコまるでハリーポッターの世界を思い出させてくれる神秘的な図書館。中世から受け継がれてきた図書館の白眉、ストラホフ修道院の「哲学の間」です。高い天井に、絢爛なフレスコ画の天井が美しい図書室。修道院が作られたのは1149年だが、この部屋が整備されたのは1782年ごろ。哲学や天文学、数学に歴史、文献学などの本が並ぶ。美しいだけでなく、修道院らしい、荘厳な、どこか正しさも感じさせるインテリアです。地球儀1500年代に制作された地球儀。天球儀の並ぶ「神学の間」には後期バロックの装飾がなされている。哲学の間「神学の間」。

トーマス・フィッシャーレアブック図書館(カナダ)

トーマス・フィッシャーレアブック図書館目を見張るような空間!カナダ、トロント大学にあるThomas Fisher Rare Book Libraryです。

BEDALES記念図書館(Bedales-Memorial-Library-England)

BEDALES記念図書館Bedales-Memorial-Library-England

マザラン図書館

マザラン図書館パリにあるフランス最古の公共図書館。大変な愛書家であった17世紀の枢機卿マザランの個人図書館です。

リシュリュー-ルーボア図書館

リシュリュー-ルーボア図書館リシュリュー通りの旧館は、アンリ・ラブルーストとジャン=ルイ・パスカルの設計で1854年に着工し1875年に完成した。図書館連続する丸天井で印象的な現在の印刷本閲覧室は、1868年に公開されたものである。印刷本カタログは1897年から刊行されている。毎年増える蔵書のためヴェルサイユに別館が置かれ、種々の改革が1930年代に J・カンが作った改革案を基礎に進められている。現在、旧館にはビブリオテーク・ナショナルのうち版画・貨幣などのデパルトマンと、古文書学校附属図書館、国立美術史研究所の3館が入居している。

スザロ図書館

ワシントン大学この白い建物はワシントン大学。図書館はワシントン大学中にあります。スザロ図書館スザロ図書館 閲覧室です。スザロ図書館

米国議会図書館

米国議会図書館アメリカ議会図書館(アメリカぎかいとしょかん、英語: Library of Congress)は、 アメリカ合衆国の国立図書館です。誰でも入ることができます!

ブレイン図書館

ブレイン図書館

マフラ国立宮殿図書館(ポルトガル)

マフラ国立宮殿図書館(ポルトガル)

トリニティ・カレッジ図書館(アイルランド)

トリニティ・カレッジ図書館(アイルランド)

上院図書館(フランス)

フランス・図書館フランスの元老院(上院)議会の中にある図書館は、関係者のみ立ち入りが許される場所で、普段は、議員、研究者にのみ解放されている。

ヴァリチェリアナ図書館

ヴァリチェリアナ図書館イタリア、ローマにある世界で最も美しいとされている図書館。1581年以来一般公開している。

サント・ジュヌビエーブ図書館

サント・ジュヌビエーブ図書館ソルボンヌ大学に属しているが誰でも利用出来るパリの公共図書館。その古典的な建築はアンリ・ラブルストの作品です。

ひとこと
図書館が大好きなので、世界中にある美しい図書館の内装画像を集めてみました。荘厳な雰囲気の中で読書する自分を想像すると、 なんだかワクワクしてきます^^個人的にはマフラ国立宮殿図書館がとても好きです♪
おしゃれで素敵な毎日をforBESANEE(ベサニー)